お薬とおねしょ

おはようございます。

日の出が早くなってきましたね。

今日は4時40分頃に起きて新聞を取りに玄関を開けましたが、この時間帯でも少し明るくて照明を付ける必要がありませんでした。

昨日の日中もなかなかの日差しを感じましたし、これから徐々に夏へ向かっていく雰囲気を感じます。

お薬

お薬



さて今日は長男のおねしょのお話しを。

3日前、2日前と5歳の長男が二日続けておねしょをしました。

遅くまで仕事をしている嫁さんは大変です。

おかげで家事が停滞している様子がわかりましたのでささやかななお手伝いをしましたが、あまり勝手がわかりませんし、以前も洗濯物をしまう場所が違うからもうやらなくていい!と言われているので程々に。w

しかも、昨晩は寝る前に紙オムツをはきましたが、布団に入って嫁が本を読んだり何かしている間にお漏らししたようです。

それで、なんでおしっこしちゃうの!と長男は嫁に怒られるのですが、自分はあることに気付いてしまったのです。

 

実は3日前から長男はあまり良くない感じの咳が出ておりまして、お薬を飲んでいるのです。

薬を飲み始めたとたんに、続けざまにおねしょをしています。

たぶん薬の影響で何かの働きが正しく機能しにくくなっているのだと思います。

正直怖いです。(^_^;)

 


一般的なお薬というのは化学物質でほぼ100%副作用があると言われています。

実は人の死因の1位は薬の副作用なんていう説もあります。

ほとんどの薬というのは病気を治す物ではなく、症状を抑えたり軽減する為に使われています。

人の免疫機能が咳をする必要があってしているものを、体内に入って強制的に止めるという感じでしょうか。

 

確かに危険な症状を抑える時などは薬も必要でしょうし大変役に立ちますが、正しい感覚が損なわれてしまう様な副作用を目の当たりにすると、やっぱりあまり良い物でもないなと感じます。

無理に拒絶して病状を悪化させる必要はありませんが、まずはできるだけ免疫力や自然治癒力を最大限に生かせる様な努力をしてみて、それでもダメならお薬に頼るというスタンスの方が良いかな?と思います。

それでも子供が苦しそうに咳き込んでいるのは可愛そうですし、こういうのはなかなか難しいですね。(^_^;)

たぶん食べ物に問題があると思うのですが。。。

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