静岡の野菜は放射能耐性になってる?

先日、アピオスの種芋を購入されたお客様からこんなメールが届きました。

「こちらはまだ雪が降る寒さですが、今週末からはプラス温度が続きますので早速植えてみます。
東北町等でもヤーコン芋の栽培が盛んなのですが、そちらから購入させていただく理由は、対放射能耐性の芋になっているからです。
1985年8月12日の日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事では伊豆半島で核攻撃が発生したため、神奈川静岡及び千葉は核汚染されました。(平沢海水浴場の砂が入れ替えられる等の措置がとられました。)
四半世紀以上が経ちまして、生態系が耐放射能作物となっておりますので、そちらの種芋を使いますと、2011年の311の汚染地域でも放射能に良い作物が得られます。
毎日、新聞に掲載されている政府発表の各県の放射能値の内、静岡県静岡市と群馬県前橋市の値が全国で一番低い状態が続いているのもJAL123便ソ連自衛隊核攻撃惨事後に生態系が放射能耐性になってきているからです。

特に、御社様の静岡県清水市(当時)上空をJAL123便が飛行しておりますので、
そちらで現在栽培されている作物は、311の放射能障害に苦しむ東北の方々には画期的な良薬となります。
是非とも増産していただければ幸いです。」

おいおい。
自然薯屋はネットで情報収集をするようになってから、日航ジャンボ123便がただの墜落事故じゃないってことを知っているからいいですが、一般の方なら間違いなくドン引きですな。(*^_^*)

グリコ森永事件の真相を知ってしまったハウス食品の社長を消す為自衛隊が撃墜したとか、アメリカがプラザ合意の脅しでやったとかが今までの理解でしたが、ちょっと話が深くて面倒でこれまで真面目に調べていませんでした。

昨日はとっても忙しくて重労働だった為、夜調べようと思っていましたが、予想通りパソコンしながらウトウトしてしまった為に少ししか調べられませんでした。

それでもちょっと検索すれば色々出てきます。
ただ誰がなんの思惑で?というところはバラバラです。

・昭和60年8月12日の日航ジャンボ123便ソ連中曽根自衛隊核攻撃惨事の背景には山姥(地底人)があった

・JAL123便日航機墜落事故の真相は核兵器運搬の証拠隠滅だった!日本は既に核武装国である!自衛隊、米軍、ロシア軍が死闘の末全機撃墜される!想像を絶する軍事衝突の真実とは?

まずは核攻撃があったか無かったか、放射能耐性野菜はありえるか?引き続き調べてみようと思います。

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